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ペアガラス(5+6+5) 熱貫流率2.8Kcal/mhC はスタイロフォーム熱伝導率0.03w/m.kの何センチメートル厚に相当しますか?計算式では熱貫流率=(厚さX熱伝導率)分の1とのことですが、この厚さはメートルでしょうか? mmでしょうか? 数値をあてがって計算をしても、ピンときません。 よろしくご個別指導ください。 自分でソーラーハウス(パッシブソーラ・ダイレクトゲイン)を創って、温度計測をしているのですが、南面をペアガラスのみで断熱戸は取り付けていません。 南面以外は床天井壁と全てスタイロフォームの500mmで断熱しているとの設定でいますが、もしかしたら、南面のペアガラスからドンドン熱が逃げ出しているのかどうかを判断したいです。 やはり、断熱戸を取り付けないと話にならないでしょうか?
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パッシブソーラーハウスの蓄熱材ダイレクト・ゲイン方式のパッシブソーラーハウスを楽しんでいます。 床や壁にレンガを使いたいのですが、太陽熱の蓄熱容量の違いについて教えてください。 並のレンガと焼きレンガのどちらが、パッシブソーラーの床材として優れているのでしょうか? 昼間の5時間くらい太陽熱を当てて、夜間に輻射熱を出させるブルーベリー的です。 どちらのレンガが昼間の室内の温度を上げずに、レンガが蓄熱し、朝までゆっくりさめるのですか?
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近赤外線と遠赤外線とLow-Eガラス太陽光の赤外線は近赤外線だと習いました。 ソーラーハウス(パッシブソーラー)との関連でいくつか教えてください。 ①太陽の近赤外線は1枚物の窓ガラスを透過するが一旦室内に入ると遠赤外線にかわる。。。正解だと思います。 ②太陽の近赤外線はペアガラス(Low-E無し)を透過するが、一旦室内に入ると遠赤外線にかわる。。。正解だと思います。 ③太陽の近赤外線はLow-Eを外側ガラスの空気層側にコーティングしてあると室内に熱さ・暖かさが入りにくいのですか? 入りにくい場合はどうしてですか? ④太陽の近赤外線はLow-Eを室内側の空気層側にコーティングしてあると熱さ・暖かさは入りにくいですか? ⑤一旦室内に入った赤外線はLow-Eが外側にコーティングしてあろうが、室内側であろうが、どこかにコーティングしてあれば 多少の効果に差があっても、一応は遠赤外線を外へ逃がさない効果がある。。。合っていますか? 以上です。よろしくお願いします。